営業種目

防水工事

建築物には浴室便所などの室内、屋上・ベランダ・地下などの各箇所に防水層の必要な箇所があります。垂直な壁以外で屋根材が無い部分は雨水の影響を受けますので、防水工事が必要となります。
特に防水工事は10年保証のできる防水工法と材料を、施工箇所の条件に合わせて選定する必要があります。




建物の外壁や間仕切に使用される製品でECP・ALC工事を行っております。
何れも、超高層ビルから一般住宅に至るまで、現代建築に欠かせない材料として位置づけられています。

 

屋根工事

屋根工事では主に折板、立平葺・横葺、樋工事を行っております。
新規施工、架け替え、補修、金物の打ち増しなどあらゆる工事をご相談に応じて行っております。